
実際に「小さな一日葬」をご利用いただいた数多くのお客様のお声の一部をご紹介いたします。お客様の貴重なご意見をより良いサービス[葬祭]の提供を目指して取り組んでいます。葬儀・葬式[一日葬]をお考えのお客様はご参考までにご一読くださいませ。

![]()

![]()

![]()

![]()

![]()

![]()

![]()

![]()

![]()

![]()
葬儀・葬式の簡略化を計ることに抵抗のある葬儀社・葬儀屋もまだ多くあり、一日葬を積極的に提案している葬儀社・葬儀屋はまだ多くありません。小さなお葬式の一日葬は、葬儀・葬式終了後にお客様からいただくアンケートを今後の葬祭のサービスに反映させ、より皆様の満足度が高まるよういっそう努力して参ります。
2012/05![]()
奈良県大和高田市
![]()
![]()
![]()
![]()

当サイトはSSLを採用しており、送信される内容はすべて暗号化されます。詳しい情報はセキュアシールをクリックしてご確認ください。
葬儀・葬式とは本来、故人が亡くなったという事実に対して、故人の周りの方々が『区切り』をつけるためのものです。故人のご近所付き合い、会社での付き合いの方々に亡くなった事を知っていただき、『区切り』をつけるために、通夜式・告別式を行います。また、故人の人間関係を残された遺族が引き継ぐために行う意味もあります。では、葬儀・葬式の『通夜式・告別式』は本当に必要でしょうか?法律で定められていることは、『死後24時間は火葬してはならない』ことだけです。通夜式・告別式は慣例として行われてきましたが、これらは『参列者』に対する体裁なのです。お亡くなりになる方の『高齢化』により、ご近所付き合いが希薄になっている現在、残されたご遺族が、本当に悲しみ、気持ちを込めてお見送りすることができる『時間』を最大限に作るべきなのです。小さなお葬式で最もご依頼数の多い直葬[小さな火葬式]は、通夜、告別式を行わず、法律で定められた時間を最大限ご遺族と故人とで過ごすことのできる葬儀・葬式として皆様にお選びいただいております。もちろん『通夜式・告別式』を行うことは悪いことではありません。時間と経済的な余裕があり、通夜式・告別式は行った方が良いとお考えのお客様には、通夜式を行わない小さな一日葬か、通夜式・告別式を行う小さな家族葬をお選びいただいております。また全国の葬儀社・葬儀屋と提携しており、お客様のお住まいの地域にベストな斎場をご案内させていただいております。