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全国の皆様に全国定額のお布施で寺院の手配を承ります

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| よみがな | つなぎまちやくば |
|---|---|
| 住所 | 〒869-5692 熊本県葦北郡津奈木町小津奈木2123 |
| 電話番号 | 0966-78-3111 |
| FAX番号 | |
| アクセス情報 | 津奈木駅から津奈木町役場までタクシーで約です |


| 駅から葬儀場を探す | |
|---|---|
| アクセスの多い市区町村 | |
| 役所の火葬手続き代行も可能 | |
| 警察署からの搬送も可能 | |
| アクセスの多い葬儀場 |

神仏に供えるともしび。昔は油を、今はろうそくなどを用いる。みあかし。灯明は、かつては松の油を用いた松灯台でしたが、今日では燭台・輪灯・灯篭が、使われています。輪灯や灯篭は、油皿にイグサからとったとトシビという芯を入れて燃やします。しかし一般の家庭では、ほとんど豆電球で代用している例が多いようです。灯明を消す場合、浄火ですから息を吹きかけず、手や小さな扇で消します。輪灯や和ローソクは芯切り箸で挟み、消壷の中に入れます。
死後7日目に渡るという、冥途にある川。三つの瀬があり、生前の業(ごう)によって、善人は橋を、軽い罪人は浅瀬を、重い罪人は流れの速い深みを渡るという。三つ瀬川。渡り川。葬頭河(そうずか)。人が死んであの世に行く途中、初七日に渡るという川。葬頭河(しょうずか)とも三つ瀬河とも言います。人が死ねばこの河を越さなければならないが、川の瀬に緩急の異なる三途があって、生前の罪の軽重によってこの三途のうちの一つを渡るといいます。
人の死後、49日間。今生(こんじょう)の死と来世の生との中間の期間。中陰。七七日忌とも言う。次世の生を受けてない七の七倍の期間。人の死後四十九日間は中有(ちゅうう)に迷っているため、死者のために追善供養をして冥福を祈り、死者が果報を得て成仏するように、初七日から七日ごとに供養する習慣があります。「十王経」には、中有の間、七日ごとに裁判があるといわれ、従って七日ごとに供養を行うのも、そうした事情と関係があると思われます。
悟りを開いた仏、または将来悟りを開くべき菩薩のすむところで、煩悩で汚れた凡夫の住む穢土(えど)に対比しています。例えば、阿弥陀仏の住む西方浄土。
