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迅速・明確・丁寧をモットーに
心の余裕などない中、故人様のためを想い、このホームページをご覧頂いていることかと存じます。安心して故人様を送り出し、最期のお別れができるよう私たち一同お手伝いさせていただきます。
| よみがな | はまとんべつちょうやくば |
|---|---|
| 住所 | 〒098-5705 北海道枝幸郡浜頓別町中央南1 |
| 電話番号 | 01634-2-2345 |
| FAX番号 | |
| アクセス情報 | 音威子府駅から浜頓別町役場までタクシーで約です |


| アクセスの多い葬儀場 | |
|---|---|
| 警察署からの搬送も可能 | |
| 役所の火葬手続き代行も可能 | |
| アクセスの多い市区町村 | |
| 駅から葬儀場を探す |

生き物を殺すこと。仏教では最も重い罪の一つとされる生命のあるものを殺すこと。また人間を殺すことを大殺生戒、一般の動物も故意に殺すのを小殺生戒といって区別します。
火葬にした遺骨を納めて置くつぼ。こつがめ。火葬が盛んになるにつれ、骨壷は欠かせない葬具の一つになりました。材質は銅、ガラス、陶器、大理石などさまざまです。お骨を納めた骨壷は針金で縛り、桐の箱に納めて白布で包みます。
仏具などの敷物。さまざまな形があり、四角形や三角形で主に金襴や緞子などの材質が使われています。
忌明け法要は、亡くなった日から数えて四十九日目(三十五日日にする場合もある) に営む法要です。中陰の期間には死者が善処に生まれることを願って、七日ごとに仏事を行うが、忌明け法要はその期間の最後の法要となります。日本でも756年の聖武天皇崩御のとき、七七斎会を修したことが記録されており、17世紀ごろから四十九日の法要が盛んに行われたと言われています。
